韓国国防部の反論文を検証する

韓国国防部のホームページに、日本防衛省が1月21日に発表した表明文に対する反論が掲載されていましたので、わたしのツッコミ(緑字)をまじえながらご紹介します。太字や下線などの強調は引用者によるものです。

http://www.mnd.go.kr/user/boardList.action?command=view&page=1&boardId=I_42745&boardSeq=I_6654722&mcategoryId=&id=mnd_020600000000

日本の哨戒機低空脅威飛行に関連する国防総省の立場
投稿日: 2019-01-22

◯日本側の問題認識と対応方法

日韓両国は近い隣国であり、友好国として、今回の事案の処理は、韓国側が一貫して主張してきたように、両国の実務者間の協議を通じて解決すればよい問題であった。国際法と兵器システムに対する理解に基づいて実務会議を開催し、事実関係を把握して誤解を解消すればよい事案であった。

【両国民および国際社会が見守る中ですら、こんな泥試合が繰り広げられているのですから、水面下の実務協議ならば韓国側がますます好き勝手な言い逃れをしていただろうことは容易に推測できます。】

ところが日本側は12月21日、われわれが追跡レーダー(STIR)を照射していなかったと回答したのを聞いてから3時間もたたない時点で一方的な主張を盛り込んだ記者会見を実施し、12月27日にビデオ実務会議を開催した翌日、われわれの反対にもかかわらず動画を公開するなど、実務協議を通じた問題解決の努力とはかけ離れた行動を見せながら年を越して、両国間の真実をめぐる攻防へと問題を拡大させた。このような一連の過程が果たして友好国に接する適切な態度だったのかを尋ねたい。

 一方、われわれは、両国の当事者間の実務協議を通じた問題解決と誤解解消の努力を一貫して維持しつつ、ハイレベルの次元で否定的な一切の言及を自制するなど、両国の安全保障協力関係に否定的な影響を及ぼさないように節度ある努力をしてきた。日本側もこうした私たちの努力を理解しているだろうと考える。

◯日本側哨戒機の低空脅威飛行

日本側は、東海の韓日中間水域で北朝鮮遭難漁船に対する人道的な救助作戦を進行中だった私たちの艦艇に対して継続的な脅威飛行を実施した。日本側は、われわれの艦艇が何の任務を遂行しているのかを知らずに継続的な観察飛行をしたといい、わが艦艇の遭難漁船救助作戦自体を認識していなかったと主張した。

わが艦艇と哨戒機との間の通信未受信の問題を取り上げる日本側が、遭難漁船救助を要請する緊急通信を聞いてなかったこと自体が理解されず、日本側の動画でも(哨戒機の)乗組員がわが海洋警察のゴムボート2隻と遭難中の木造船を視認しこれに言及しているのだから、当時の救助の状況を認知していなかったというのは常識に合わない。

【件の北朝鮮漁船は無線を積んでおらず、漂流を発見した韓国漁船が通報したらしいですが、そのへんの詳しい状況は寡聞ながらほとんど報道されていません。いつ、どこで、どんな方法で通報したのかを説明してくれなければ、「日本側だって救助要請の緊急通信を聞いていたはずだ」なんて言われても困ります。】

低空脅威飛行について、日本側が「低空飛行」をしていなかったと主張することは最も理解しがたい部分の一つである。最低安全高度150メートルは、国際民間航空条約で軍用機には適用されないことを日本側も結局は認めたが、150メートルという高度は、民間航空機ですら人や建物がない場合でも、安全のために遵守しなければならない最低高度である。すなわち、150メートルは日本側が言うような「十分な高度」ではなく、必ず避けるべき「低高度」であるというのは常識である。

【なんですか、この「ですら」の使い方。まるで民間機は軍用機よりも飛行制限が緩いかのような口ぶりですが、まるっきり逆ですよね。軍用機の飛行高度を規制する国際条約は存在しないため、日本は国際民間航空条約を目安として国内法を定め、それに基づいて自衛隊機を運用し、これまで何の問題もありませんでした。いまごろになってそれにイチャモンをつけはじめた韓国は、いったい何を根拠に「遵守しなければならない」とか「必ず避けるべき」とか言っているのでしょうか? 少なくとも、他国の例などを挙げて、国際社会の常識がどうなっているかを具体的に示さなくちゃ話になりません。たとえ飛行高度が150メートルを下回った場合でも、「監視活動に必要だった」「威嚇の意図はない」で終わりですけどね】

ちなみに私たちの哨戒機は、疑わしい船舶を監視するなどの特殊作戦を除けば、高度約300メートル、距離約5,500~9,000メートルの距離を保って飛行し、検出装置の性能などを考慮すると、この程度の距離でも十分相手の艦艇を識別できている。ところが日本の哨戒機が高さ150メートル、距離500メートルまで接近して低空脅威飛行をしたということは、友好国艦艇を疑わしい船舶とみなして行った偵察行為としか理解するほかない。

【最近の日本近海では、北朝鮮の瀬取りや半島漁船の不法操業、韓国海警による日本漁船への不当な圧力など、不穏な動きが続いています。そんななか、日本の排他的経済水域で、見慣れない韓国海警の大型艦と韓国海軍の駆逐艦が何かをしているのですから、艦艇識別だけでハイおしまい、というわけにはいきません。かといって飛行高度は従来と変わらなかったのですから、友好国軍機が近寄っただけで「偵察行為」と決めつけること自体、韓国が日本を敵視するようになった、もしくは何か見られて困るようなことをしていたことを示唆するものと疑われても文句は言えないはずです。】

 問題は、「脅威の飛行」である。当時、わが艦艇の乗組員は、日本哨戒機の低空飛行を明確に脅威と感じた。友好国の艦艇が救助活動中ならば支援してくれるのが常識なのに、緊迫した救助活動を進行中の私たちの乗組員が騒音と振動を感じるほど、艦艇のすぐ横に向かう進路飛行と近距離横断飛行に似た飛行をした。
 日本側がこのように意図的に救助活動を妨害する非紳士的な行動をしたことは非常に遺憾であり、私たちの艦艇に対する低空脅威飛行の再発防止を強く要求する。

【乗組員がビビったというのなら、それこそインタビュー動画でも流せばいいのにw 少なくとも慰安婦ハルモニよりは記憶がしっかりとした「証人」がたくさんいるはずですが?
友好国の航空機が近寄ってきたのなら、支援しにきてくれたのかと心強く思うのが普通でしょうに。しかも、韓国側が公表した動画の中で、韓国海警の隊員はP-1のことなど気にもとめずに漁民の救助を行っています。あの映像をみる限り、とてもP-1が救助活動の妨げになっていたとは思えません。】


 このような日本側の低空脅威飛行にもかかわらず、IFF(敵味方識別装置)で既に友好国航空機であることを確認したので、救助活動に専念している状態で近接する航空機を光学カメラで再確認しただけだ。友好国航空機ではなく未識別航空機が持続接近したならば自衛権的措置を取るべきところである。

【救助活動に専念? 実際に救助してたのは海警の警備艦であって、駆逐艦はただぼーっと浮かんでただけじゃないですか。むしろ、他国に見られたくないなにかを守るボディーガードみたいに見えましたが?
カメラを使ったならその録画があるでしょうから公表すればいいのに。まさか、撮ってない? 身の危険を感じたことの重大な証拠なのに撮ってない?】


日本側は、以前にも同様の活動を私たちの艦艇に実施したことがあるのに問題提起をしていなかったと主張したが、1月14日にシンガポールで開催された実務会議の際、われわれが「ほかの国が同様の飛行パターンを見せた場合は、抗議しないことができるのか」と質問したのに対し、日本側は明確な回答をできなかった。自分が不快感や威嚇感を受ける可能性があることは他人にしてはならない。日本側は必ず低空脅威飛行を謝罪し、再発防止を約束しなければならないものである。

【日本側の指摘に対する答えになっていませんね。お得意の論点反らしです。
何を脅威と感じるかは、そりゃ、「時と場合による」のがあたりまえじゃないですか。相手国がどこか、航空機の機種はどうか、兵装があるか、現場海域はどこか、自分たちがどんな任務を実施中の出来事か・・・などなど。
謎なのは、友好国の丸腰の哨戒機相手に、広開土大王はどうしてそんなにビビったのかということです。韓国側が強調すればするほど、ますます疑念を招くだけ。いまではあの毎日新聞ですら、1月23日の社説
「そもそも韓国艦は日本の排他的経済水域(EEZ)で何をしていたのか。北朝鮮漁船の救難に当たっていたと言うが、軍艦がそこにいたのは不自然だ。人道目的という説明だけでは説得力を欠く。」
と述べています。あの毎日がねえ・・・。

韓国側がP-1の飛行を脅威に感じていたのなら、なぜ即座に抗議しなかったの? えっ、なになに「友好国だから」って? 従来どおりの飛行をしていただけの友好国機がどうして急に怖くなったの? どうしてどうして!? 
結局、矛盾から逃れられないんですよね。 しかも、韓国側が「威嚇飛行だ!」と騒ぎだしたのは、「火器管制レーダーを探索用にも使っていた云々」という言い訳を日本に論破された後のこと。緊迫感ゼロなんですけど!】


◯追跡レーダー照射の有無

 改めて表明すべきことは、人道的遭難救助活動していたわが艦艇は、日本の哨戒機に追跡レーダー(STIR)を照射していなかったということである。友好国の航空機に脅威的な追跡レーダーを照射する理由は何もない。

【それをいうなら、日本の哨戒機だって友好国(当時)の艦艇に対して威嚇飛行する理由なんか何もありませんよw】

それでも我々は、日本側の主張を真剣に検討して細かい検証作業まで進めた。当日と同じ条件で実施した2回の戦闘実験、乗組員のインタビュー、戦闘システムと保存された資料の分析などを通じて、当日、私たちの艦艇から追跡レーダー(STIR)が照射されていなかったという明白で科学的な結論に達した。

【疑いをかけられている当事者がそんな茶番をやって何の意味があるんですか。それを「科学的」とか言っちゃうレベルだからいつまでたってもノーベル賞が獲れないんですよ。身の潔白を客観的に証明したければ、駆逐艦の艦長を日本に引き渡して尋問させるくらいしてみろっての。
再現実験で分かるものがあるとすれば、それはP-1の飛行が駆逐艦の乗員にどれほどの威圧を与えたかということのはず。なのにそのことに言及していないってことは・・・推して知るべし。】


追跡レーダー照射の有無は、日本側が関連レーダー周波数の正確な情報を提示して、両国の専門家が科学的かつ客観的検証をすれば明確に確認することができる問題である。
ところが日本側は、自分たちが収集した未詳のレーダー周波数を確認するために私たちの艦艇の追跡レーダーの全周波数諸元を共に公開しようという主張を続けているが、これは友好国に対して非常に不適切な態度である。

【これ、指紋に例えると分かりやすいですね。日本側は、採取した指紋が韓国のものだという確信を得ている。でもそれを公に証明しようとすれば、指紋検出技術などの手の内をさらす危険があるし、きちんと「答え合わせ」をするには、相手から全部の指の指紋を目の前で捺印提出してもらう必要がある。
韓国側はそれを百も承知で「おまえが現場で採取したという指紋は一つだけなのに、おれの全部の指を調べさせろなんて不公平だ」と言ってる。そして、「おまえが採取したという指紋を見せてみろ。それが本当におれのものかどうか、答えてやろう。疑うことは許さない!」と言っている。専門家だの科学的だのなんて言葉は中身のない飾り表現ですね。】


艦艇の追跡レーダー周波数諸元情報は、非常に高いレベルの軍事機密事項であり、これを公開する場合には、機密が露出して、私たちの艦艇の武器体系すべてを変更しなければならない問題に直面することは日本側も十分承知しているはずのものである。実務会議で、このような絶対的な非対称性を持つ情報を交換しようという主張を曲げない日本側の意図が気になる。

【意図が気になる? それは、韓国側がいつまでもしらじらしい嘘をついて非を認めないからです。友好国にあるまじき不誠実な態度をとったからですよ。P-1からの無線を傍受したとき、もしくは直後の実務協議で誠意を見せていればこんなことにはならなかったのにねえ。
まあ、いくらGSOMIAを締結しているといっても、双方とも生データの提供は認められないでしょうね。日本側だって、韓国が応じないだろうことは最初から見越しています。要するに、国内外の世論を意識した駆け引きに過ぎないのです。
それなのに「韓国をやりこめるために、日本は安保機密を犠牲にしてでも情報公開しろ!!」としたり顔で言う橋下徹は話になりませんね。韓国相手になんでそこまでしなくちゃいけないのか。】


日本側が公開した1月21日の電磁波接触音は、私たちが要求した検出日時、防衛、電磁波特性などを全く確認できず実体も分からない機械音である。そして、日本側自らも「日本が探知したレーダー波情報と韓国の艦艇のレーダー波の詳細な性能情報を組み合わせて総合的に判断してこそ客観的な事実が認められる」と告白しながら、自分たちの分析だけに頼って、両国国民と国際社会に向けて、事実関係を糊塗する主張を続けることは理解できない。

日本側の根拠のない電磁波受信音は単純な機械音であり、当時(の現場で)は様々な種類のレーダーが運用されていた以上、これらの加工された機械音を我が方の追跡レーダーの電磁波受信音と断定する根拠は何もない。また、日本側がシステムのログファイルを提供しないため、それが当時獲得された電磁波受信音であるかどうかすら確定できない。

【まあ、あの音声公表は防衛省(というか首相官邸?)の自己満足でしょうね。とはいえ、世論戦の手段の一つとしてみれば、出せる範囲のものはなるべく出すという前向きな姿勢を示すことにはそれなりの意義があるでしょう。決定的な証拠にならないという点は、韓国側が出してきたP-3Cの画像も同じでしょう。あの数値が入ったレーダー画面なるものはちょっと気になりますが。】

追跡レーダー照射を受けたという日本側哨戒機の飛行形態も、当時の状況と一致しない。通常、航空機が追跡レーダー照射を受ければ速度を最大に増速して回避飛行をするのが一般的であるのに対し、日本の哨戒機は増速もせず、むしろ1次照射を受けたと主張した時点の後になって、私たちの艦艇方向に旋回する異常な軌道をみせた。

【これもきれいなブーメランですね。駆逐艦がP-1に対してすぐに抗議しなかったのは「友好国航空機であることを確認した」からだって、自分で言ってたじゃないですか。P-1だって、相手が友好国(当時)の艦艇だったからそんなに大慌てしなかったわけで。もし相手が未識別軍艦だったら、フレア射出くらいはやってたかもしれませんね。】

◯その他日本側の主張と関連して

日本側は、当日の天気は快晴だったと主張するが、当時の海の環境はあまり良くなかった。波高は1メートルではなく、気象庁の天気予報でも分かるように、1.5~2メートル程度の高さがあり、遭難救助環境は良くなかった。このような状況は、日本側の映像から見える海上の白波や、私たちの映像で提示された救命ボートの傾きでも十分感じられる。

【波高1.5メートル程度で無線が使えなくなるの? やっぱダメじゃん? で、それだけ海が荒れてて無線が聞き取れなくても仕方ない状況だったというのなら、日本側が漁船救助要請の緊急無線を傍受できなくても不自然じゃなかったことになりますけど?】

通信関連について、日本側が主張した3種類の無線呼び出しの中でただ1種類だけやっと聞くことができたのは事実であり、残りの2回の呼び出しは、最初から録音さえされていないことを確認した。これにより、我が方は、残りの2つの呼び出しが実際に送出されたのかを確認できる録音記録などを日本側に要請したが、何も答えがない。

受信が可能であったVHF 156.8MHzへの通信呼び出しもノイズ過多、受信感度不良、日本側パイロットの不正確な英語の発音で通信で「Korea South」と言及したことを「Korea Coast」(海警呼び出し)で通信の監視員が聞き間違えたということはすでに日本側に説明した。

【P-1の「威嚇飛行」のせいで駆逐艦内部では大騒ぎになってたんでしょ?そんなときにP-1から「This is Japan NAVY」と無線が入ったんだから、KORIA NAVY は最大の注意を払うのが当然でしょう。聞き取りにくければもう一度言ってくれとリクエストすればいいだけだし、Korea Coast と聞こえたのなら海警の警備艦に応答させるべきだったし、すぐに録音を聞き直すことだってできたはず。そのいずれもやらなかったって・・・友好国(当時)相手にどんだけをシャイなんですか。日本側の無線を「よく聞こえなかったから」というくだらない理由であっさり無視したこと自体、P-1の飛行が実際は脅威でなかったことを推測させる根拠になります。】

日本側は、前述したように、私たちの漁船の遭難北朝鮮漁船救助要請の緊急通信を全く聞かなかったと主張しており、これによって哨戒機は、我が艦艇が救助しているかどうか分からなくて接近したと抗弁している。

実務協議の中で、長い艦艇生活をした韓国側の担当者が発言したように、海の中で最も一般的に起こる現象の一つが通信不良である。通信の受信状態は、送信機と受信機の機器の状態に応じて大きな影響を受ける可能性がある。日韓双方でこれらの問題を解決するための改善案を議論するというなら共感できるが、韓国側に一方的な措置を必要とするような発言に対しては遺憾を表わすところである。

【韓国人がしょっちゅう使う「両非論」ですが、こんな役立たずな海軍を放っておいていいんですか?韓国民のみなさん!】

◯結論

今回の事案の本質は、人道的救助活動中だった私たちの艦艇に対する日本哨戒機の低空脅威飛行である。日本側は、私たちの艦艇への低空脅威飛行を認めて再発防止対策を樹立してくれるよう促す。

私たちは、日本側が両国関係と韓米日の協力、さらに国際社会の和合には役に立たない不適切な世論戦をこれ以上しないようにもう一度厳重に促す。韓国側の立場は、我々がこれまで継続的に強調したように、レーダー音の発生時点と電波の方位、周波数特性などの正確な情報を提示して、両国の専門家が参加した中、科学的かつ客観的検証を受けるということだった。日本側が決定的な証拠を提示しないまま実務協議を中断したという事実に対して強い遺憾を表すところである。

【韓国側の求める「実務協議」ってのは、要するに「おれはデータ出さないけどおまえは出せ」「おれは絶対に非を認めないけどおまえは謝れ」と言い続けること。それこそ日韓の協力や和合に役に立たない罵り合いじゃないですか。】

今回の事案にもかかわらず、私たちの政府は発表した韓米連合防衛体制に加え、日韓安保協力を強化するための努力は継続発展させていくものである。

以上



これからは日本の正念場です。こういう面倒事が起きたからといってビビったりせず、これまでどおりの哨戒活動を続けてほしいですね。そして韓国が本当に「自衛的措置」に踏み切ったその瞬間、韓国は晴れて自由主義陣営から決別することになるのです。
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